「人生は意外と短い。」この言葉を証明する考え方が話題に。

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「人生は意外と短い。」

もしあなたが22歳で自分のキャリアが始まるスタート地点に立っているとして、
「あなたに与えられた自由な時間は11年間しかありません。」と言われたら、
その残された時間で何をしたいと思えるでしょうか。

今回は、人生の中で自由な時間がどれほど短いものかというものをまとめた動画をご紹介します。


いかがだったでしょうか。
睡眠や定年まで続く平日の勤務時間、それに加えて老後の不健康に生き続ける時間を計算すると、22歳の人に残された「自由時間」は大目に見ても11年間しかないという計算になるのです。

この動画を見た海外ユーザーはこのようにコメントをしています。

・この動画観てて最後の方に気付いたけどコレ、自殺への広告か何かだ。

・大学で就職の為にずっと勉強しかしてない俺には文句もつけようのない解説。

・大学で就職の為にずっと勉強しかしてない俺には文句もつけようのない解説。

・これにトイレの時間とシャワータイムも追加したら…

・俺の親友は「過ぎ去った日々を数えるんじゃなくて、今生きてる一日を感じるんだよ。」って言ってた。

・睡眠時間を勿体ない時間として数えるなんてナンセンスだね。
計算式から俺の20年を返してくれ。

・自分がこの世を去る時には良い人生だったって言えるように生きていたい。

・一日4時間しか寝てない俺にはもっと時間があるという事だね。

・馬鹿め!俺の睡眠リズムがそんなに安定してるとでも思ったか!

・Youtube:「どれだけ人生が短いか、知りたくない?」

・10年前に戻って10歳からやり直したい。

大切なのは、「人生の大半を占める仕事とどう向き合うか。」という事になりそうですね…。

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