クズ過ぎて好きwww人間味あふれる石川啄木の短歌を現代語訳してみたら・・・?


石川啄木といえば、明治に活躍した詩人・歌人。名前ぐらいは聞いたことがある人がほとんどだと思います。
代表作も多々ありますが、その作品の一つである「一握りの砂」の中の一文を現代語訳したものが話題になっています。

石川啄木の短歌

画像を公開したのは、平成を忘れないbot(@HEISEI_love_bot)さん。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
現代語訳をしたのは、枡野浩一さん。歴史に名を遺す偉大な人物でも、現代の我々と考え方は同じだったようですwこの器の小ささ、人間味があって嫌いじゃないです!

<ネットの反応>

・文豪がいい人とは限らない
↑むしろ狂人くらいがちょうどいいのかもしれん

・現代にいたらめちゃくちゃTwitterやってそう

・新入社員が思ってそうなこと

・やはり只者ではなかったですね…

・啄木ちゃんバイト時代に接客業やってたとしたら大変だな

・クソツイでも歌人作の短歌になると芸術品に変わるのだなあ

・生前に書いた愚痴が後世に語り継がれるとは不憫なものだな

(References:Twitter)

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