バリアフリー工事の失敗例・・・これはもう明らかにイジメ( ´Д`)

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優しそうだけど優しくない

バリアフリーという概念は今や世界的スタンダード。特に都会の建物なら大体の場所が車いすなどハンディキャップのある人に優しい造りになっています。でも世界にはそんなバリアフリー化を試みた結果失敗してしまった事例もあるようです。

1.超急スロープ

猛スピード待ったなし。

2.助けが要る

絶対に上らせないという意思すら感じます。

3.ジャンプしろと?

壁に激突するけど・・・。

4.スポーツじゃないんだから

スリル満点!

5.段差を越えてゆけ

車いすマークが煽りに見える。

6.階段のことは考えてなかった

扉にはマークあるけども。

7.マークつければいいってもんじゃない

どのへんがバリアフリーなのか。

8.こいつ・・・動かないぞ!?

君は生き延びることが出来るか。

9.逆に不便

これは絶対嫌がらせだろwwwww

10.高難易度スロープ

あぶねえええ!

11.通って良いけど入っちゃダメ

このゲームには必勝法が・・・なさそう。

12.車椅子の議員へのポルトガル議会の対応

塩対応と言わざるを得ない。

13.とある病院で実際に使われている車椅子

我々はこれを完成品だとは認めない!(゚Д゚)ノ

14.・・・どうすればいいのか

首ゴン!なりますわ。

15.ジャンプ台

レッツフライ!

16.もはやスポーツ

難易度高すぎィ!

17.車いす対応(対応するとは言ってない)

柵外すくらい頑張ってくれ。

18.電柱くらい自分でなんとかしてください

っていうアレですかね。試練?

まとめ

法的にバリアフリーにしなきゃいけないとか色々理由があってこうなったんでしょうが、やるならちゃんとやらなきゃだめですよね。こんな卑怯なやり方でごまかせると思ったら大間違いだ( ゚Д゚)!

「表現の不自由展」という、不謹慎だということでかつて撤去されたことのあるアート作品を集めた展示が話題になっていましたが、そういう物の一つにすら見えてきますね。

(References:demilked)

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『バリアフリー工事の失敗例・・・これはもう明らかにイジメ( ´Д`)』へのコメント

  1. 名前:  投稿日:2020/01/16(木) 16:24:43 ID:267a27c91 返信

    13はまだ「ありもので頑張ってなんとかした」感がある

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