【画像】日本人アーティストが3年半以上かけて制作した超巨大な絵画が凄い!!!!

3年半以上かけて制作した超巨大な絵画

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▼関連動画

Ikeda Manabu: Rebirth from Colossal on Vimeo.

日本人アーティスト池田学さんが描いた作品が大きな話題を集めています。
この作品は2011年に起こった東日本大震災を意識した絵画で、396cm×304cmの超巨大なものとなっています。2013年からアメリカのチャゼン美術館に滞在し制作に取り掛かっているそうで、週6日、一日10時間かけて制作されているようです。

緻密な描写をするためにペン先1mmに満たない丸ペンを使っており、1日に10cm四方ほどしか描くことが出来ないそう。

繊細なタッチと色の表現が素晴らしく、息を飲むほど美しくて圧倒されますね…!!

<ネットの反応>

・すごい!こんな画像を掲載しても、実物見ないとまったくすごさが伝わらない!

・めちゃくちゃ絵が上手いな、この人。

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