【閲覧注意】残酷すぎる処刑器具に恐怖・・・古代ギリシャの拷問・処刑器具“ファラリスの雄牛”

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古代ギリシャの拷問および処刑器具

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古代ギリシアで設計された拷問・処刑のための器具”ファラリスの雄牛”。
有罪となった者は雄牛の中に閉じ込められその下で火が焚かれ、中の人間を炙り殺すという残忍なもの。
雄牛の頭部は複雑な筒と栓からなっており、囚徒の叫び声が猛る雄牛のうなり声のような音へと変調される仕組みになっています。そして中の死体は照りつく宝石のような骨となります。

想像しただけで恐ろしすぎる拷問器具です…絶対にこんな死に方はしたくないですね。

<ネットの反応>

・前からおもってたんだけれど、これって掃除するのが大変だよなぁ。。実際に使ったのなら、何か掃除する仕組みがあると思うんだよなぁ。

・こわいよー

・作ったヤツと使ったヤツは本当に悪趣味だよ

・某映画で見たけどマジトラウマ 想像しただけで気が狂いそう

・中で焼け死んだ人(遺体)って炭のように硬くなってるはずだけど、どうやって中から取り出したのか気になる…あの入り口の狭さだと、そのまま取り出すのは無理っぽいし…

・10分程で焼かれ・蒸され・脱水症状で亡くなってしまうと言っているが、まさに地獄の炎で焼かれる10分間だ。

・閉所恐怖症ではないけれど、こんな所に入ったら1分後の出来事を想像して気が狂いそう。

・絶対こんな死に方したくないな 死ぬ時は一瞬で死にたい

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【戦慄】実際に使われていた信じられない仕組みの拷問器具の紹介動画・・・

http://bakuwaro.com/2019/06/08/post-20565/

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